植木投げの法
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小ネタ1
 大してカッ!となってないですけど、拍手ssを一つ変更しました。
 リクエストの物ではありません。
 そして大したものでもありません。

 今回はふと思いついた小ネタです。
 正直パルスィさんのキャラとか知らないので、捏造してみることにしました。
 なのできっとこんなキャラじゃ無いはずです。


『小ネタ1:嫉妬に狂ったペルシア人』

 魔理沙=魔
 にとり=に
 アリス=ア
 パルスィ=パ
 パチュリー=病欠


 パルスィさんてこんな人?


パ「………みなさん」
魔「!?」
パ「み、水橋 パルシ…パルスィと言います。夜露死苦…」
魔「にとりいいい! なんかアイツ目ぇ逸らしながら挨拶してきたぜ!?」
に「きっとアレが精一杯の挨拶なんだよ…!」
パ「ふ、ふふ…ナイススピーチパルスィ…」
に「ア、アリス。アリスならあいつと話があうんじゃないの?」
ア「どうして?」
に「友達いない同士できっと話が合うんじゃないかな」
ア「この河童野郎あとでちょっと」
パ「……ジッ」
に「ほら、興味示してるよッ!」
ア「えぇ!?」
魔「そう言えばアイツの趣味も丑の刻参りらしいぜー」
に「新年に二人で丑の刻参りとか楽しそ~」
ア「命が惜しく無いようね」
パ「………アリス……………」
ア(「はっ、名前を覚えられた!? このままじゃあの人とお友達にされちゃう…。なんとかして誰かに押し付けないと…!」)
ア「……香霖堂」(カッ)
に「なんか新しい生贄みつけたっぽいね」
魔「大体想像付くぜ…。っていうか言ってたよな」





パ「…妬ましい、ああ妬ましい、妬ましい」
霖「変なこと呟いてないで仕事してくれ」
パ「店主の貴方が妬ましい、仕事してないも同然なのに私に命令する貴方が妬ましい…」
霖「失礼な」

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