植木投げの法
東方のssをやってます。霖之助中心です。リンクフリーでございます。
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あの蚊のせいで
 結局インディージョーンズ見れませんでしたよ畜生。
 そりゃテンションだって下がります。

 でも拍手の量が凄いので、テンションあがります。
 うっかり小躍りして、変だと注意されました。

 拍手ありがとうございました。
>何で貴方の書くこまっちゃんはこんなにも破壊力が高いのさうははははーん(もちつけ
 小町はなんかこう、霊夢や魔理沙とは違う愛らしさがあるんです。
 恥ずかしいことを恥ずかしいと表面に出しやすいんですかね。

>あれ?そういえば妖夢には何デレなんですか?
 ツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンツンデレです。
 デレの破壊力はスカウターを破壊するでしょう。ツンに耐え切れれば。

>ゆうかをリクエストしたものです 甘くお願いします^^ とりあえず口移しとか
 とりあえずのハードルが高い!
 ど、どう言う運びで口移しさせましょうか…。

>ゆかりん涙目wwwww 後で藍が親しげに電話してるのを見てまた泣くんですね、わかります

「なにやってるんですか、紫様」
「だ、だって! 霖之助が私の事知らないって…!」
「紫様が悪いんじゃないんですか? 日ごろの行いとか」
「何も悪いことなんか! …無い、わよ」
「そうですか。まぁこのまま放って置くわけにも行けませんね…」
「あぁ、なんだか藍が久々に優しい!」
「す~…はぁ」
「なんで深呼吸?」
「なんでもありません。掛けますよ?」
「う、うん」
「……もしもし、香霖堂か?」
『あ、はい。香霖堂です』
「私だ、藍だ」
『あぁ、藍さんでしたか』
「先程はすまなかった。紫様が迷惑を掛けたようで」
『いやいや、いつもの事ですよ』
「嘘でもそう言ってくれると嬉しいな」
『それはよかった』
「そう言えば前に発注したアレなんだが…」
『あぁ、それならもうありますので、いつでもいらしてください』
「じゃあ明日にでも受け取りに行こうかな」
『ええ、是非』
「それじゃあ今日はこれで」
『はい、これからもどうぞ御贔屓に』
「……で、紫様。なにか」
「なんで私の時だけ…心なし霖之助さんも楽しげだったし…うえぇぇぇ…」
「そ、そんなことありませんよ! っていうか泣かないでくださいよ」
「泣いてないわよ! 泣いてないんだから!」
「まぁそんなことより紫様」
「流された…な、なにかしら、藍」
「電話を掛けたとき、名乗りましたか?」
「そんなの……」
「そんなの?」
「…してないわ」
「はぁ、これだから…」
「こ、これだからとか言わないで!!」

―――――――――――――――――――――――――

 こうですか、わかりません。

>うはwきゃんかわいいよきゃんww もっと小町霖をお願いs(スキマ
 小町は正直、書こうと思って書けるネタじゃn(ムカンノハザマ
 行き詰ったときに、ふと思いつくので、量産はしにくいんです。

>電話ネタ、態とだな!態となんだな!霖之助!!   よし、GJ!
>しかし、柴…ごほん、紫、かりすまもう0か…

 霖之助に悪意はないんです、多分。
 正直柴ネタは自重しようかと思ったんですが、つい。

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